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割り板プレートシリーズ

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(写真は杉を使用)

使用木材 大分県/豊後大野~佐伯市因尾での採取される木材を使用、カキシブとミツロウにより表面を塗装

サイズは3シリーズ(約)

ミニプレート 長さ15㎝ 幅9センチ 厚さ3㎝

ミドルプレート 長さ23㎝ 幅12センチ 厚さ3㎝

ラージプレート 長さ30㎝ 幅15センチ 厚さ3㎝

杉やヒノキをメインに使用しています。

 

 

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(写真はラージプレート 左ヒノキ 右杉)

解説

材料になる丸太を割ってから作った割り板で製造されたプレートです。山中でほぼ製品サイズまで加工を行うため形状がとても独特な仕上がりになっています。木材を割って板を作るというアプローチは現代的ではないのですが自由な自然のデザインをそのまんま頂いた感じが魅力です。極力平らになるように加工は行われています。

 

 

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利用用途は様々、食卓の様々なシーンに合わせてご利用頂けます。ミニチーズ切り台として、おつまみチョイのせ用からめがね置き、表札までミドルサイズ、ラージサイズもパン切り台にしてもよしまな板としても。アイデアの出るままおお楽しみいただけます。

 

 

 

 

丸太なべしき

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(写真はサクラ)

使用木材 大分県/豊後大野~佐伯市因尾での採取される木材を使用、カキシブとミツロウにより表面を塗装

サイズ 12㎝~15㎝

様々な樹種での展開を行っています。木の種類によって雰囲気が違い楽しめます。

 

 

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解説

丸太を輪切りにして、そのまますぎる造形美が楽しめるシリーズ。年輪、木割れ、樹皮も様々な樹木の特徴を生かしヤカンでもティーポットを置いても丁度よいものになっている。寂しいときには年輪を数えてみたり、棒で叩くとカンカンと良い音が出るため楽器としても使用ができる。ある程度の乾燥が行われて木割れが起こっても赴きがあり強度もある、テストではコンクリートに叩きつけたりフリスビーのように投げて割れるというケースが見られているので屋外での遊戯には使用できません。

 

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